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2004.06.05

ナビスコ杯対C大阪戦2-0

TV中継が無かったため,HFのレポートが唯一の頼り。試合内容もよかったようだ。ただ,チアゴがまた怪我したようで心配。kasaさんのコメントによると,前田・森脇が活躍したようだ。本当に今年のユース組はすばらしい活躍ぶりだ。頼もしい。来週水曜の横国は会社(品川)から新幹線使って観にいきます。気合入ってます。やっと生で観れるサンフ対久保。もちろんサンフが勝つことを信じてます。しかし,久保にも活躍してほしいし…複雑な心境です。

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Comments

MIKIさん,戦評ありがとうございます。前田や森脇の活躍は実に頼もしいですね。早く生で観てみたいです。次回,ホーム凱旋は,2nd.のジュビロ戦かホーム最終戦を検討中。また,例のいつものあたりでいっしょに熱く観戦しましょう!

Posted by: たつし | 2004.06.07 at 11:55 PM

たつしさんの代行と言うほど詳しくは書けないけど、僕の視点から昨日のゲームについて感想を書こうと思います。
 前回のナビスコホームゲーム横浜戦ではこれでもか~というほど早く着いたのですが、予想以上に動員が少なかったので今回は開門ほぼ同時着くらいなら運が良ければ第二駐車場くらいに止められるかなと思い、出かけました。見事に予想通り。嬉しいやら寂しいやら・・・。6千人に満たない動員でした。
 広スタなので中野さんのレクチャーも無く、ケータイでもチェックしなかったので、登録選手は電光掲示板での発表で初めて知りました。ナビスコ前節4-3-3で結果が出なかったことを受けて、小野監督は結果を残せてる3-6-1(3-4-3)を選択した模様。次週から再開されるリーグ戦に向けて悪い流れを引きずらないようにするためでしょうか?
 試合の方は12分、チアゴの流れの中での初ゴールで先制。しかし、今の広島は次の1点に拘らないといけません。案の定なかなか点が取れず、逆に相手のシュートがバーを叩くなど危いシーンもありましたが、何とか守りきりました。後半小村による追加点で勝利に向けてはずみがつきました。外池のFW起用やユースの森脇、前田などの活躍など収穫も多くありました。特に、右サイド不足の広島には森脇の活躍は大きな収穫だったのではないでしょうか?今年、3年生とのことで、来年の新戦力として期待できそうです。
 試合後、上村がホームへ初凱旋ということで、挨拶に来てくれました。サポーターもそのときは一切ブーイング無しで、拍手や上村コールで迎え、とてもよい場面だったと思います。久保や桑原も挨拶に来てほしいですね。
 たつしさん、こんなところです。うまく書けなくてすいません。またいつかホームゲームで再開し、一緒に観戦したいですね。

Posted by: MIKI | 2004.06.06 at 08:03 PM

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